何かと思ったら…
眼鏡ホルダーでした。
関東は、すっかり秋らしくなってきました。
東京へ戻ってきて、早くも夏が終わり秋へと入ります。
とくに残暑も感じず、穏やかな天候が続いています。
とはいっても突然30度を超すような日もありますが…。
朝晩は、肌寒く感じるときもあり、
温かい飲み物を欲するようになりました。
ミルクティーやコーヒーなどですね。
これらのお供には洋菓子がよく合います。
北海道にいたときに、写真のお菓子を紹介されました。
帯広にあるユトリベルグさんの「十勝酪乳タルト」です。
出張帰りに買って帰り、とても美味しかったのを覚えています。
このほかにも、春駒チーズやレアチーズのロールケーキなど、
美味しいお菓子がインターネットで買えるので、ぜひご賞味ください。
帯広では、有名店だと聞きました。
帯広に行った際は、また足を運んでみたいと思います。
ちなみに、北海道ではすでにストーブを焚き始めたと聞きます。
人も牛にも、寒さ対策を考える時期になりましたね。
季節に変わり目は体調を崩しやすいので、
皆さんお気をつけてください。
本書のコンセプトは、酪農版「家庭の医学」――
何だか体調が優れない、病気について知りたい、健康維持の情報を得たい…
そういったときに気軽に手にして調べることができる。
牛も人間と同じです。しかし、牛は自分で調べることができません。
そこで、酪農家の皆さんには、牛の側に立って牛の状態を汲み取っていただきたい。
皆さんは、牛が牛らしく暮らせる環境を作り出せていますか??
病気となる前に、できる限り牛の異常に対応できていますか??
一度に読破して終わりではなく、あくまで酪農版「家庭の医学」です。
気になった時に、気になったところを読んでみてください。
「乳牛の疾病・予防・治療・看護療法」
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