3月号の読みどころ

皆さんこんにちは!

早速ですが、2018年3月号の読みどころをご紹介します。

3月号の特集は「これってどうですか? 酪農の働き方改革」です。

酪農家の1人当たり年間労働時間は約2200時間で、一般製造業よりも長いとわれています。加えて早朝や夜間作業を挟むため労働負担感が強いという特徴があります。そこで、各地の労働環境の実際や課題、その解決策はあるのか、現場の声を集めました。お見逃しなく!

ほかにも酪農家さんの経営のヒントとなる記事や最近のニュース、皆さんが気になっていることなど、読んでためになる記事が、たくさん載っています。ぜひご覧ください!

牛の日めくりカレンダープレゼント!

皆さんおはようございます!

先日、愛知県酪農農業協同組合様より、素敵なものが届きました。

牛の日めくりカレンダーです!
酪農教育ファーム活動の一環として認証牧場を中心に、愛知県の酪農や牛乳をPRすることおよびファシリテーター育成を目的に設立された「牛好きnet愛知」の方々が作成したものです。

このたび、5月号までの期間限定で、「読者の広場」にご投稿いただいた方へもれなくこのカレンダーをプレゼントいたします!
皆さん、ぜひご投稿ください!お待ちしております。

生乳を使うプロフェッショナル

皆さんこんにちは!

昨年末、11月に開催されたALL JAPAN ナチュラルチーズコンテストで最優秀賞を受賞したチーズ職人さんにお話を伺う機会がありました。
その方はチーズ工房を始めてたったの2年11カ月でナチュラルチーズの日本一に輝きました。そんな彼女の言葉はどれも重く説得力があり、自分自身にとっても良い話が聞けたと感じています。『Dairy PROFESSIONAL Vol.10』で詳しくご紹介します。ぜひご覧ください。

いちごミルク大福

皆さん、おはようございます!

先日乳和食を作りました! 今回はデザートの「いちごミルク大福」です。
牛乳のおかげで少しの砂糖でも美味しい皮を作ることができます。

今回はイチゴだけでなく、ミカンとキウイも入れてみました。
皮やあんにも工夫をしてみると、もっとバリエーションが広がりますね!

電子レンジで簡単に作れるのでぜひ皆さんもお試しください!
詳細は2018年2月増刊号「Dairy PROFESSIONAL Vol.10」でご紹介します。

12月号の読みどころ

皆さんこんにちは!

早速ですが、2017年12月号の読みどころをご紹介します。

12月号の特集は「もう一口食べてもらうためのチャレンジ」です。

乳牛の持つ潜在能力を最大限に引き出すためには、「もう一口食べてもらうこと」が欠かせません。そのためには粗飼料品質やバンクマネジメント、カウコンフォートなど、多岐にわたる要因が複雑に関係します。「もう一口」を実践する酪農場に、その管理のポイントを聞きました。お見逃しなく!

ほかにも酪農家さんの経営のヒントとなる記事や最近のニュース、皆さんが気になっていることなど、読んでためになる記事が、たくさん載っています。ぜひご覧ください!

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