4月号の読みどころ

皆さん、こんにちは!

早速ですが、2017年4月号の読みどころをご紹介します。

4月号の特集は「子牛事故ゼロを目指す」です。
現在、乳牛をはじめ、すべての牛の価値が上がっています。
このことは、生まれたすべての牛を健康に管理し、育てていくことの経済的な意味が、ますます高まっていること示しています。
子牛事故ゼロを目指し、経済ロスを減らすためのポイントを取材しました。
ぜひご覧ください。

ほかにも酪農家さんの経営のヒントとなる記事や最近のニュース、皆さんが気になっていることなど、読んでためになる記事が、たくさん載っています。ぜひご覧ください!
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牛グッズに囲まれて【続】

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写真はアルバータ大学・大場真人教授のご自宅で撮影させていただいたフルーツピックです。

以前、こちらで紹介させていただいたように、大場教授は牛グッズの収集家でもあります。

ご自宅にも、このフルーツピックのほか、目覚まし時計や花瓶、置物など多くの牛グッズが並んでいました。

食後のフルーツをいただく際に、こんなかわいい牛のフルーツピックを添えられると、テンションが上がりますね!

子牛事故ゼロを目指すには?

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皆さん、おはようございます!
少しずつ春が近づいてきたように感じる今日この頃。
私は花粉症で毎日”かゆい”日々を送っております。

さて、先月取材に伺ったA牧場。
A牧場では、一昨年から哺乳ロボットでの子牛の管理行なっています。
「手哺乳では真似できないくらい増体が良くなった!」と、ご夫婦そろって変化を実感しています。
使用する代用乳、哺乳ロボットのさまざまな役割、子牛事故を減らすために行なっていることなど、たくさん教えていただきました。

詳細は、今月発売の4月号ルポ特集「子牛事故ゼロを目指す」をご覧ください!

ニュー(乳)文化—-札幌「シメパフェ」

シメパフェ

お酒を飲んで「締めラーメン」ではなくて、「締めパフェ」!
札幌では若者を中心に、北海道の牛乳・乳製品、フルーツなどをふんだんに使った「シメパフェ」が定番化してきています。
すすきの周辺には、今や数多くの「シメパフェ」店が増え、Webサイトには人気店やマップが紹介されているほど。

どうしても食べたくなり、行ってきました。
おしゃれで、おいしい! これは癖になります。
オヤジ同士で行っても、オヤジ一人で行っても、全然平気です。
札幌に行ったら、ぜひ「シメパフェ」を!

3月号の読みどころ

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皆さん、おはようございます!

早速ですが、2017年3月号の読みどころをご紹介します。

2月号の特集は「これってどうですか? 牛価格の高騰」です。
ホルスタイン初妊牛をはじめ、F1子牛、和牛ET産子など、国内のほぼすべての牛価格は、未曾有の高騰を続けています。こうした牛価格高騰の背景には何があって、好ん護どのようになると見込まれるのでしょうか。さまざまな立場の方にインタビューしました。ぜひご覧ください。

ほかにも酪農家さんの経営のヒントとなる記事や最近のニュース、皆さんが気になっていることなど、読んでためになる記事が、たくさん載っています。ぜひご覧ください!
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