カップ丸ごとフルーティ!「盛りだくさんヨーグルト7種のフルーツミックス」:雪印メグミルク
2013 年 9 月 26 日
雪印メグミルク(株)は10月15日、「盛りだくさんヨーグルト 7種のフルーツミックス」を全国でリニューアル発売する。
同品は、「盛りだくさんヨーグルト」のシリーズ商品で、4種の果肉と3種の果汁を配合し、食感のアクセントとしてナタデココを加えている。
TrackBack URL :
Comments (0)雪印メグミルク(株)は10月15日、「盛りだくさんヨーグルト 7種のフルーツミックス」を全国でリニューアル発売する。
同品は、「盛りだくさんヨーグルト」のシリーズ商品で、4種の果肉と3種の果汁を配合し、食感のアクセントとしてナタデココを加えている。
TrackBack URL :
Comments (0)
雪印メグミルク(株)は10月15日、「スライスチーズ ミートソース味・ホワイトソース味」を全国で新発売する。
同品は、チーズにそれぞれミートソース、ホワイトソースの味がついており、調味料を計り合わせる必要がなく、簡単に様々な料理に使用できる。
TrackBack URL :
Comments (0)
(株)タカキタは、新製品「グランドエース SS5020」を発表した。「グランドエース SS5020」は、接地圧が低く、軟弱地での土壌改良剤、化成肥料の散布に最適である。
詳細は以下の通り。
【特長】
・幅400mmのワイドクローラを装着し、肥料積載時の最大接地圧が11.7kPaと低く、湿田などの軟弱地でも安定した走行で肥料の散布作業が可能。
・エンジンは定格出力15.2PSのガソリンエンジンを搭載し、従来モデル(定格9PS)よりパワーアップし、圃場でも力強く安定した走行が可能。 (more…)
TrackBack URL :
Comments (0)一般社団法人中央酪農会議(以下、中酪)は、9月25日、都内で、飼料価格高騰等に対応した酪農理解醸成活動の今後の取り組み内容等に関する記者会見を行なった。
中酪は、6月末から酪農家の現状(飼料価格高騰等)を取り上げ、牛乳価格改定への理解促進を図るための活動を行なってきた。具体的には、流通関係者向けの乳価値上げへの理解を求める意見広告の実施、日本酪農を取り巻く現状についての一般メディア向け説明会、流通向け専門誌への酪農家や有識者の取材記事等の掲載、流通関係者向けセミナー等、主に流通関係者向けに活動を行なってきた。
今後は生活者向けに、ショッピングセンターの出入り口等に設置されているモールスケープでの広告や、街頭イベント用等パンフレットの製作・提供等を行なう。具体的には「酪農にかかわる高校生」を取り上げ、彼らが活動する姿を広告の素材として見せることにより、“酪農の未来”を応援したいという生活者の意識を喚起する。今までは日本酪農の現状や厳しさを訴えてきたが、今後は未来の酪農を応援しようという方向で酪農理解醸成活動を行なっていく。
TrackBack URL :
Comments (0)オルテック社は、12月16~18日の3日間に渡って札幌、帯広、中標津の三都市でオルテックデイリースクール(酪農技術セミナー)を開催する。
今回はイリノイ大学名誉教授のマイク・ハッチェンス氏と、オルテック社のカビ毒管理チームを指揮するニック・アダムス氏を講師として迎え、乳牛の栄養やカビ毒管理などに関する講演を行なう予定。講演の題目等の詳細は未定。
予定開催日時、会場は下記の通り(変更の可能性あり。参加ご希望者は別途お問い合わせください。)
12月16日 11:00~14:30(予定) 札幌コンベンションセンター 206会議室
(〒003-0006 札幌市白石区東札幌6条1丁目1-1 TEL: 011-817-1010)
12月17日 11:00-14:30 (予定) とかちプラザ Room 401
(〒080-0014 帯広市西4条南13丁目1番地 TEL: 0155-22-7890)
12月18日 11:00~14:30(予定) トーヨーグランドホテル 鳳凰の間
(〒086-1060 北海道標津郡中標津町東20条北1丁目 TEL: 0153-73-1234)
参加には申し込みが必要です。
お問い合わせ・参加申し込みはオルテック・ジャパン合同会社 担当森田まで。
(TEL:03-6450-1216、FAX:03-6450-1274、メール:mmorita@alltech.com)
各会場とも定員に達し次第申し込み締め切りとさせていただきます。
TrackBack URL :
Comments (0)オルテック社は、9月24日、日本国内におけるサイレージ等のカビ毒汚染に関する37+プログラムによる調査の報告を発表した。
「37+プログラム」とは、主に粗飼料に含まれるカビ毒の量や種類を判別・測定してトータルリスクを明らかにし、カビ毒汚染の実情を正確に理解したうえで確実に問題に対処・軽減するためのツールである。
この度日本において同社の「37+プログラム」を用い、2012年後半と2013年前半に日本国内で生産現場から採集された複数のサイレージのカビ毒汚染状況を調査した。
同社の調査報告は以下のとおりである。
集められた検体は合計で30。この内、最も多かったのはコーンサイレージで14検体、続いてグラスサイレージが11検体と、この2種類が全検体中の8割以上を占め、クロップサイレージ(米穀)が3検体、TMRが1検体、ティーサイレージ(茶葉)が1検体であった。
また、北海道で採集された検体が最も多く、合計19検体(コーンサイレージ8検体、グラスサイレージ11検体)、関東が合計9検体(コーンサイレージ6検体、クロップサイレージ(米穀)が3検体)と、2番目に多かった。
汚染の割合としては4?6種のカビ毒汚染が見つかった検体が最も多く、全体の37%を占め、続いて10種以上、および1?3種のカビ毒による汚染が同率で23%であった。汚染の全くなかった検体はなく、30全ての検体が1種類以上のカビ毒に汚染されていることが明らかになった。 (more…)
TrackBack URL :
Comments (0)森永酪農販売(株)・北海道支店は10月1日より、宗谷営業所と名寄営業所を統合し、「道北営業所」を開設する。
統合に伴い、従来の名寄営業所は閉鎖し、宗谷営業所を「道北営業所」として新スタートする。
住所は以下。
森永酪農販売(株)・北海道支店・道北営業所
〒098-5551
北海道枝幸郡中頓別町中頓別182
TEL 01634-6-1211
FAX 01634-6-2111
TrackBack URL :
Comments (0)一般社団法人Jミルクは、10月30日、パシフィコ横浜にて、牛乳乳製品に関する国内最大規模の展示・商談会「Japan Milk Collection 2013」を開催する。
このイベントでは、全国の乳業者をはじめとする食品事業者に、牛乳乳製品の新たな価値創造に向けた特徴ある商品を展示してもらい、国産牛乳乳製品のPRの機会とビジネスチャンスを広げる場を提供する。
出展者は約100社、参加者はバイヤーやメディア関係者など約3000人を予定している。出展者とバイヤーとの商談会も実施し、販路拡大や新規ビジネスの創出の機会も提供する。
そのほか、主催企画として、食育の視点を取り入れた売り場の提供や牛乳乳製品を使用した新しいメニューの提案、流通向けセミナーを実施する。また、一般社団法人中央酪農会議とのコラボレーションにより「第9回ALL JAPAN ナチュラルチーズコンテスト」の最終審査・表彰も実施予定。
開催日:2013年10月30日 10:00?17:00
会場:パシフィコ横浜 展示ホールC
(〒220?0012 横浜市西区みなとみらい1?1?1)
主催:一般社団法人Jミルク
共催:一般社団法人中央酪農会議、一般社団法人日本乳業協会、一般社団法人全国農協乳業協会、全国乳業協同組合連合会
後援:農林水産省、独立行政法人農畜産業振興機構、公益社団法人日本栄養士会
入場料:無料(招待状持参者、Web事前登録者優先入場)
出展者:牛乳乳製品を製造販売する全国の乳業者および食品製造業者
参加者:バイヤーやメディア関係者等
出展商品:牛乳乳製品の新たな価値創造に向けた特徴ある商品を展示(約500アイテム)
商談会:主催者が招聘した大手食品小売事業者などのバイヤーと出展者が、直接個別商談をする商談会を実施。
特別企画:【食品小売り向けセミナー】
テーマ:「食育視点による「売り場」価値創造の可能性」
【「新たな価値」創造の売り場 デモンストレーションコーナー】
内容:新しい価値創造の売り場実験(2014年2月予定)の概要の紹介。
【フードサービス向けセミナー】
テーマ:繁盛店から読み解く! ヒットメニューのキーワード~2013年上半期のヒットメニュー&コンセプトを徹底解剖~
【フードサービス向け“ミルクメニュー・コレクション”】
内容:外食プロデューサーの青島邦彰氏(クーニーズ・アソシエ代表取締役)による、フードサービス向けメニューの提供コーナー。
共催企画:「第9回ALL JAPAN ナチュラルチーズコンテスト」
詳細はwebサイトでご確認ください。
TrackBack URL :
Comments (0)北海道 農政部 畜産振興課は、今年2月1日現在の道内全酪農家6533戸のうち、
フリーストール牛舎・ミルキングパーラーを導入している酪農家の調査結果を発表した。
フリーストールを導入している酪農家数は1559戸(前年は1560戸)で、
その普及率は23.9%(前年は23.1%)だった。
ミルキングパーラーを導入している酪農家数は1463戸(同1458戸)で、
同22.4%(同21.6%)だった。
両方とも導入している酪農家数は1452戸(同1448戸)で、
同22.2%(同21.5%)だった。
いずれも普及率は20%を超えており、なかでも十勝(両方導入30.9%)、
釧路(同29.2%)、根室(同29.0%)で高い割合となっている。
搾乳ロボットを導入している酪農家数は138戸(前年は136戸)で、
その導入率は2.1%(前年は2.0%)だった。
地域別の導入戸数は、十勝42戸、釧路30戸、根室22戸の順となっている。
TrackBack URL :
Comments (0)中央酪農会議は平成25年度の酪農教育ファーム認証牧場およびファシリテーターを募集している。
<認証までの流れ>
「場」(=酪農教育ファーム認証牧場)の認証
1.「認証牧場・認証申請書」を、指定団体に提出(10月位までに)
2.指定団体による現地審査(11月)
3.「認証審査委員会(中央酪農会議)による審査(12月)
4.「認証」
「人」(=酪農教育ファームファシリテーター)の認証
1.「ファシリテーター・認証申請書」を指定団体に提出(11月位までに)
2.認証審査委員会(中央酪農会議)による審査(12?1月)
3.認められれば「仮認証」
4.認証研修会を受講 ※日程等は下記詳細を、ご覧ください
5.「認証」
なお、詳細な募集方法および募集期間は指定団体によって異なる。
募集に関する詳細はこちらから。
TrackBack URL :
Comments (0)Copyright (C) 2005 Dairy Japan Corporation. All Rights Reserved.