[らくコネ]記事を更新しました。
柔軟な発想からさまざまなチャレンジを繰り返し、酪農を探求している浜中町の水本康洋さんのブログを更新しました。
前回は分娩時間をコントロールするなど、とても興味深い取り組みを紹介してくださり、今回は「乾乳期間と管理」について。
毎度とても面白いです。
[らくコネ]記事を更新しました。
柔軟な発想からさまざまなチャレンジを繰り返し、酪農を探求している浜中町の水本康洋さんのブログを更新しました。
前回は分娩時間をコントロールするなど、とても興味深い取り組みを紹介してくださり、今回は「乾乳期間と管理」について。
毎度とても面白いです。
[らくコネ]更新しました!
酪農学園大学・泉先生のブログ「ルミノブログ」では、新しい牧草の取り組みを紹介。
極早生トウモロコシを実践しているみたいです。 播種から3カ月で収穫する品種で、一番牧草収穫後に二毛作としてトウモロコシをチャレンジしています!
従業員を雇用している酪農場では、「従業員の評価制度」を整える必要があると思います。私も取材に行く先でそんな話になると「皆どうしてるのか知りたい!」という声をよく聞きます。
そんな悩みにカーム角山の川口谷氏が答えてくださいました。
ぜひ見てみてください。
初乳の大切さは弊誌『Dairy Japan』でもたびたびお届けしている情報ですし、皆さまご存知のとおりですね。
その大切な初乳、とくに免疫をきちんと子牛に届けるためには、初乳の品質が大切なこともご承知のとおりです。
では、その品質をどのようにチェックしていますか? 「経験と勘」「色や濃さ」と答える方もいらっしゃいます。
なんども本誌でご紹介しているように、初乳中のIgGの推定値はBrixメーターで測るのがおすすめです。
子牛の健康は、その牛の一生を左右します。
ぜひ農場に常備してほしいアイテムですね。