6月号の読みどころ

6G表紙

皆さん、おはようございます!

早速ですが、6月号の読みどころを紹介します。

6月号の特集は「廃棄乳ロスを最小にする」です。
良質乳生産は酪農の収益につながるだけでなく、消費者の期待に応えることでもあります。良質乳生産によって、潜在的な生乳生産ロスと廃棄乳による直接的なロスを最小限にするためのポイントを取材しました。

6月号から新しいシリーズ2本がスタートします!
一つは「実践! 植生改善だよりfrom JAオホーツク」です。今回は、雪の中での牧草地の調査の様子がよくわかる内容となっています。
もう一つは「ファームレポート」です。今回のテーマは「自給飼料給与量を増やす」です。皆さん気になるテーマではないでしょうか?お見逃しなく!

ほかにも酪農家さんの経営のヒントとなる記事や最近のニュース、皆さんが気になっていることなど、読んでためになる記事が、たくさん載っています。ぜひご覧ください!
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5月号の読みどころ

uid000001_201604191341281ea7743b皆さんこんにちは!

さて、遅くなりましたが5月号の読みどころを紹介します。

5月号の特集は「わが農場のターニングポイント」です。
酪農場には規模拡大や飼養管理の変更、ときには規模縮小などドラマがあります。そのドラマには経営者が決断を下したターニングポイントが存在します。経営の舵を切った、再起をかけた、三つのドラマを取材しました。お見逃しなく!

5月号のおすすめ記事は「乳牛をなでよう! 話しかけよう!」です。ネガティブな声掛けをより少なく、ポジティブな接触、声掛けをより多く行なうことで乳量の向上が期待できるとのこと。皆さんは乳牛に対してどう接していますか?

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4月号の読みどころ

4月号

皆さんおはようございます!

だんだんとポカポカ暖かくなってきましたね。花粉症の方にとっては辛い時期ですが……。私も花粉症でくしゃみが止まらなくなるときがあります。

さて、4月号の読みどころを紹介します。

4月号の特集は「飼料費削減への挑戦」です。
収益は、売上(≒生乳生産)から生産コストを差し引いたもの。その生産コストで大きなウェイトを占める飼料費は、酪農経営を左右する要因です。単に飼料費を削減しただけでは、乳牛のパフォーマンスを低下させることもあります。そこで、生産コストを削減しつつ、乳牛のベストパフォーマンス発揮に取り組む事例を取材しました。お見逃しなく!

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3月号の読みどころ

3G

皆さんこんにちは!

最近は春のように暖かくなったり、冬に逆戻りしたようにまた寒くなったり、体調を崩しやすくなっているので皆さんお気を付けください。

さて、もう既にお手元に届いてるとは思いますが、3月号の読みどころを紹介します。

3月号の特集は「稼げる後継牛を育てる」です。
乳牛の市場価格は高値が続いています。そこで改めて見直したいのが自家産後継牛の確保です。健康で好成績を期待できる乳牛を育成するための管理ポイントを取材しました。

シリーズで連載中の「わたしのコンサルタント日誌より」でも、今回は「後継育成牛の在庫」という後継牛をどう確保するのかがテーマとなっていますので、そちらもぜひチェックしてくださいね!

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2月号の読みどころ

2月号表紙

さて、2016年2月号の読みどころを紹介します。

2月号の特集は「わが家の護蹄管理」です。
蹄のトラブルは、行動の縮小や横臥時間の過多により採食量・飲水量を減少させ、乳量低下や乳房炎、繁殖など広く問題を引き起こします。そうしたトラブルを防ぐために、日頃からどのような蹄ケアを施し、トラブルに対処しているかを取材しました。

そして、なんと2月号から特集ページがカラーになりました! より見やすく、読み応えのあるページになったと思います。ぜひお見逃しなく!

2月号カラー

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