事業紹介

Dairy Japanは、酪農現場に必要な技術・経営・人材育成の情報を届ける専門メディアです。雑誌、増刊号、ウェブを通じて業界をつなぎ、現場で活きる知見を発信しています。

酪農の今と、
経営のこれからを
伝える専門誌

『Dairy Japan』は、酪農経営に関わる技術情報、飼養管理、繁殖、栄養、衛生、設備、
経営改善までを幅広く扱う専門誌です。現場に根ざしたテーマ設定と、実践に結びつく
解説を通じて、酪農家の判断と行動を支える情報を届けています。

A4判・参考価格2,850円

Dairy Japan 表紙

雑誌の特徴

MAGAZINE

  • MAGAZINE01

    実践できる酪農技術がわかる

    酪農を取り巻く技術や制度、飼料、資材、経営環境の変化を整理し、現場目線でわかりやすく紹介します。誌面をきっかけに改善が進むことで、疾病が減り、乳量が伸び、繁殖成績が改善し、DMIを高めることにつながります。

  • MAGAZINE02

    牧場全体の管理レベル向上に

    飼養管理や牛の健康、子牛育成、衛生対策など、日々の業務に直結するテーマを体系的に掲載。経営者だけでなく、スタッフや後継者の学びにも活用できる内容を提供しています。

  • MAGAZINE03

    地域を超えたつながりを実現

    違った環境の酪農現場の取材記事や生産現場の生の声を届ける誌面から、「どんな経営や選択をしている?」といった、明日の改善に活かせます。

Dairy Japanは
酪農専門情報誌です

酪農業界の今を「現場の視点」で
紹介しています

生産現場で起きている課題や工夫、
技術の進展、経営の悩みに向き合いながら、
酪農に関わる人にとって本当に必要な情報を
掘り下げて発信しています。

読者の皆さんに 人気のコーナー

  • 牧場ルポ特集

    牧場ルポ特集

    月ごとに設けたテーマに沿って、学びにつながる取り組みを実践する牧場を紹介します。
    うまくいかない→改善のストーリーや経営者の判断や選択にフォーカスを当てます。

  • 現場で使える技術シリーズ

    「間違いない道具の使い方」や「作業ごとのハズせない管理のポイント」など、実際の作業に焦点を当てて、「いまさら人に聞けない」方法などを全力解説しています。

主な掲載内容

飼養管理・栄養設計・繁殖・子牛育成・牛の健康・衛生対策・機械設備・資材情報・酪農経営・人材育成など、酪農現場に必要なテーマを幅広く掲載しています。

毎月の学びを、年間を通して
現場へ

新聞をとるような感覚で経営に役立てられる。月刊誌12冊に加え、テーマを深く掘り下げ、経営センスをより高める増刊号をお届け。

月1冊(年1冊)
+
増刊号3冊、年間15冊届きます

媒体概要

発行日
毎月20日
発行部数
約8000部/月
A4判、約150ページ
価格
年間購読料45,198円
月刊誌2,850円、増刊号3,980円

酪農業界情報サイト
『らくコネ』

雑誌とウェブの両輪で、業界との接点を
広げます。

『らくコネ』は、酪農に関わるすべての人の
ための情報サイトです。
ニュース、現場レポート、技術・経営に
関する話題、セミナー情報などを
発信し、日々の情報収集を支える
オンラインメディアとして
機能しています。

Dairy Japan 表紙

メディアの特徴

MEDIA

  • MEDIA01

    実践的な知識を手軽に

    現場で活かせる技術や考え方を、専門性とわかりやすさの両立を意識して発信しています。読むだけで終わらず、行動につながる情報提供を大切にしています。

  • MEDIA02

    酪農の現場と業界を
    つなぐ

    酪農家、獣医師、関連企業、研究・指導機関など、さまざまな立場の知見をつなぎながら、業界全体の前進につながる情報発信を行なっています。

らくコネは
酪農業界情報サイト

らくコネは、酪農の現場に寄り添い、
価値ある情報を届け続けます。

読者の皆さんに人気のコーナー

  • 酪農役立ちコラム

    酪農役立ちコラム

    酪農業界で活躍する多方面の方々から、旬な情報をブログ形式で共有してもらうコーナーです。

  • イベント情報/業界ニュース

    イベント情報/業界ニュース

    開催されるイベントの告知や、業界で起こるニュースなどを日々更新します。
    常にチェックすることで、最新情報をキャッチできます。