JA宮崎経済連「情熱 みやざき便」の案内

2010 年 6 月 14 日

カテゴリー: — djkanto @ 12:03 PM キャンペーン

宮崎県経済連では、このほどお中元に向けた「宮崎県産」の畜産物
および特産・加工品等を集めたギフトカタログを作成し、
牛肉・豚肉をはじめ、同県畜産物の変わらぬ購買を願っている。

内容:JA宮崎経済連 ギフトカタログ「情熱 みやざき便」
利用:平成22年7月より発送(果実・米は期間が異なる)
特典:平成22年6月21日(月)から7月8日(木)までの注文で割引あり。

問い合わせ窓口
JA宮崎経済連 組織生活課
電話 0985(31)2302
FAX 0985(26)6277

牛乳月間始まる:農水省「消費者の部屋」

2010 年 6 月 1 日

カテゴリー: — djkanto @ 9:09 PM キャンペーン

6月1日は「牛乳の日」、6月は「牛乳月間」。
農林水産省「消費者の部屋」(東京・霞ヶ関)では、
今週5月31日から6月4日まで「牛乳」を特集している。

内容は、
牛乳のもつ「3次機能」の紹介、「3A・Day」などのパネル展示。
また1日から3日までは、牛乳と野菜を組み合わせたスープや
米粉牛乳麺などの紹介が行われている(人数制限あり)。

「安全安心な国産牛乳を生産する会(千葉県)」が第2回目の要望

2010 年 5 月 24 日

カテゴリー: — djkanto @ 3:26 PM キャンペーン

「安全安心な国産牛乳を生産する会」(千葉県)は5月24日、下記の認識のもと、口蹄疫対策に関する第2回目の要望書を、国をはじめ関係者らに送った。
                         *
今回の口蹄疫ウイルスは凄まじい感染力で依然と猛威をふるっています。リング囲い込みワクチネーションも始動しましたが、今の対策状況ではまだまだ危険な状況です。ワクチン投与で終息するわけではありません。気が緩めば伝搬感染は投与前以上に危険とも言えます。

早速にも、疫学的に最もやってはいけない種牡牛の「命乞い」という行為もおこりました。特に懸念されるのは、口蹄疫の怖さを全国の関係者も一般消費者も報道も全く理解していないことです。

私たち【安全安心な国産牛乳を生産する会】は、全国の多くの獣医師・酪農家はじめ、多くの賛同有志のご協力を得て再度、添付内容の要望書を提出させていただきます。

対策関係機関さらには多くの議員の方々に送付しお願いしていますが、前回同様に一般の方々にも、口蹄疫の恐ろしさの再確認と産業の危機の状況を理解していただきたく送付します。ご了承ください。

日本の畜産の危機を救ってくれるのは、多くのみなさんのご理解と後押しです。
                  *
内容は同会HPへ → http://www1.ocn.ne.jp/~mo-moo/top.html

「全国畜産縦断いきいきネットワーク」が募金を始める

2010 年 5 月 16 日

カテゴリー: — djkanto @ 9:38 AM キャンペーン

全国の畜産に携わる女性が
畜種を超えて集まった全国組織「全国畜産縦断いきいきネットワーク」は、
口蹄疫の被災農家への見舞金の募金を始めた。

同会は、これまでも「同じ畜産に携わるものとして気持ちを届けたい」と、
応援メッセージなどを届けてきたが、会員に向けて募金活動を始めた。
寄せられた募金は、宮崎県畜産協会に渡す。

募金額は1口3000円。募金期限は、2010年5月31日まで。
問い合わせは:同ネットワーク事務局 (電)03(6206)0842へ。

「生乳(なまにゅう)の日」記念イベント 岩手県アンテナショップで開催

2009 年 7 月 2 日

カテゴリー: — otake @ 4:11 PM キャンペーン

 

小岩井乳業(株)は7月2日、「生乳(7=なま)(2=にゅう)の日」を記念して、都内にある岩手県のアンテナショップ「いわて銀河プラザ」にて、『岩手のうまい!! もっとおいしく小岩井で in いわて銀河プラザ』と銘打ったイベントを開催した。
本イベントは、発売25周年を迎えた『小岩井 生乳100%ヨーグルト』の認知拡大と、岩手県産食材の魅力をアピールすることを目的としたもの。雨模様にも関わらず、会場は多くの客で賑わい、澤倉光仁郎代表取締役社長をはじめスタッフらが、試食品として用意された『小岩井 生乳100%ヨーグルト』と岩手県産キャベツ『いわて春みどり』を使ったサラダを片手に、岩手県食材のアピールに奮闘した。

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